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【省スペース】設置幅60cmで500℃対応!二段式ピザオーブン「PZT-250DUO」でバックヤード生産を底上げ
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ピザは焼くだけでなく、伸ばし・トッピング・カットまで工程があり、作業台や導線も必要。そこに大型オーブンを置くと、バックヤードの貴重なスペースを圧迫してしまいます。
その結果、「1枚焼きでは足りない、でも2枚焼きの横長機は置けない」という悩みが発生。
PZT-250DUOは、この“板挟み”を解決するために開発された、縦2段・省スペースで2枚同時焼成できるモデルです。
【提案先】「スペースそのまま量産したい」「本格ピザを効率よく始めたい」お客様へ
PZT-250DUOの最大の特長は、横幅約60cmのコンパクト設計と量産を可能にする2段式設計。そのため、下記のようなお客様へのご提案がおすすめです。
・都心部・小型店のスーパー(バックヤードが狭い)
店舗自体が小型化し、バックヤードも限られる中で“コンパクト機”の需要が増えているため
・ベーカリー併設のスーパー(設備が多くスペースが逼迫)
ベーカリー機器が優先され、ピザは「できるだけ小型で揃えたい」ニーズが強い。
・改装・新規出店のタイミング
「できるだけコンパクトにしたい」という要望が出やすく、導入検討の土台に乗りやすい。
【省スペース×2枚焼成】1枚焼きスペースで上下2段焼成を実現
PZT-250DUO 最大の特長は、縦2段構造 によって、1枚焼きと同等の設置スペースで2枚同時に焼成できる点です。幅約60cmのコンパクト設計ながら、30cmクラスのピザを上下で同時に焼成可能。厨房のレイアウトを変えずに、生産量を増やせます。
【現場メリット】
・焼成待ち時間が減り、ピークタイムでも回転率アップ
・大型オーブン導入に比べ、設置ハードルが低い
・ピザ以外の作業スペースを圧迫しない
「場所がないから増産できない」という理由を、営業トークで一気に解消できる商品です。

【500℃対応】上下段でもムラなく焼ける独自設計
上下2段のオーブンで課題になりやすいのが「上段だけ焼きが強くなる」「段ごとに仕上がりが変わる」といった焼きムラ。PZT-250DUO は、500℃対応の高温設計と独自の構造により、上下段でほぼ同じ焼成環境を実現 しています。
現場メリット
・上下どちらに入れても仕上がりが安定
・パート・アルバイトでも扱いやすい
・焼き上がり時間が揃い、作業がシンプル
「上下で焼き加減を気にしなくていい」という点は、教育コスト削減や作業ミス防止にもつながります。
【本格石床×高温焼成】量産しながら“石窯クオリティ”
庫内には本格的な石床を採用し、50~500℃の高温設定が可能。短時間で一気に焼き上げることで、生地は外側がパリッと、中はもっちりとした食感に仕上がります。一般的な低温オーブンに比べ、焼成時間が短く、水分の多い具材でも生焼けになりにくいのも特長です。
【現場メリット】
・ナポリ風ピザのような高付加価値商品が作れる
・冷凍・チルド生地でも品質が安定
・他店との差別化につながる“味の武器”になる
「量産=味が落ちる」というイメージを覆せる点は、スーパー惣菜や専門店への提案で強い説得力を持ちます。
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【提案方法】省スペース×生産性×高品質「ピザで売上拡大図りませんか?」
【提案パターン例】「今の1枚焼きと同じスペースで、2枚焼けます」
「厨房を広げずに、ピザの売上を伸ばせます」
「上下同時でも焼きムラが出にくく、誰でも扱いやすいです」
特に、バックヤードの限られたスーパーや、人手不足に悩む現場では、“設備を変えずに成果を出せる” 点が強いポイントになります。
PZT-250DUO は、単なるピザオーブンではなく、売場の生産性と付加価値を同時に引き上げる提案型商品 として、武器になる一台です。
商品詳細
| 商品名 | PZT-250DUO |
|---|---|
| 単品サイズ | 外形寸法設:590W×715D×585H(mm) 重量:77kg 収容能力:30-35センチ(12-14インチ)×2枚 |
| その他 | 電気:200V 三相 4.2 kw ※オプションで200V単相仕様も選択可 設定可能温度:50~500℃ |
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企業概要
| 会社名 | 株式会社ネクスト |
|---|---|
| 事業内容 | ピッツァ機器・ベーカリー機器・チョコレート機器の開発・輸入・販売。 |
| 本社所在地 | 埼玉県上尾市栄町4ー6 |
| 創立 | 2002年 |
| 代表者 | 土屋英二 |
| 資本金 | 2千万円 |
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