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【山金工業】売れ筋№1!ワークテーブル150シリーズのご紹介
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「作業台が足りない」「高さが合わず作業者の負担が大きい」「台が揺れて作業効率が落ちる」といった声が少なくありません。
日々の作業において、「安定性」「使いやすさ」「耐久性」は作業効率を左右する重要な要素です。
また、工程改善や省人化を進める中で高機能すぎずでも妥協しない作業台を求める現場ニーズが増えています。
山金工業 ワークテーブル150シリーズは、現場改善・作業環境の見直しをご検討中のお客様には、必ずお役に立てるシリーズとなっております。
仕様のご相談・現場でのお打合せ・デモ機のご依頼など、無料にて承っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
ワークテーブル150シリーズ特徴
・軽作業に最適な均等耐荷重150kg・表面硬度が高く摩耗性に優れた低圧メラミン天板仕様でRoHS2指令にも対応
・天板サイズは18種類、オーダーメイド対応も可能
・固定式/移動式/高さ調整タイプなど豊富なバリエーション
・棚板、引出しなど様々なオプションで作業効率アップ
・独自の形状により、少ないボルトで簡単組立
・圧倒的なコストパフォーマンス

【商品紹介➀】高さ調整タイプ
作業者の身長に合わせて、ワークの大きさに合わせて、25mmの細かいピッチで高さ調整が可能!正しい姿勢での作業は疲労軽減、作業効率アップ、品質の安定に繋がります。
高さタイプは3種類
・高さ400~575mm : 背の高いワークを扱う作業には低床用作業台がおすすめ、機器や機械の設置台にも最適
・高さ600~900mm : 座り作業台・立ち作業台、どちらの用途にも使用できる高さ調整範囲
・高さ900~1200mm : 立ち作業で小さいワークを扱う場合には高さのある作業台がおすすめ

【商品紹介②】中間棚付
天板下のデッドスペースを有効活用!棚板は脚部のスリット穴によって25mmピッチで高さ調整可能です。
中間棚の設置により、資材・容器・治具など使用頻度の高い物を作業台の上下スペースにまとめて管理できます。
これにより、作業中にその場を離れる必要がなくなり、工程の流れを止めない安定した作業環境を実現します。
また、床置き運用を減らせるため、清掃性が向上し、HACCPを意識した衛生管理強化にもつながります。
【商品紹介③】ワンタッチ移動タイプ
固定式と移動式をワンタッチで切り替え可能!使用時はしっかり固定、移動時はキャスターによりスムーズに移動ができるため、作業性と安全性を両立できます。
柔軟なライン運用が求められる工場、レイアウト変更や床清掃が頻繁に行われる食品工場などに最適です。
商品紹介動画も公開中
商品詳細
| 商品名 | ワークテーブル150シリーズ |
|---|---|
| 素材 | 天板:低圧メラミン化粧板 脚部:スチール |
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企業概要
| 会社名 | 株式会社山善 |
|---|---|
| 事業内容 | 機械・機工卸専門商社 |
| 本社所在地 | 大阪府大阪市西区立売堀3-2-5 |
| 創立 | 1947年5月30日 |
| 代表者 | 岸田貢司 |
| 資本金 | 7,909百万円 |
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