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【イチゴ向け】「贅沢な一粒」から「手軽な食べきり」まで。イチゴの魅力を引き立てる容器のご紹介!
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近年、イチゴを“少量で楽しむ”スタイルが広がり、一粒をじっくり味わう贅沢から、気軽につまめる食べきりサイズまで、選び方が多様になっています。
こうしたスタイルの広がりに伴い、
・自分へのご褒美に“高級イチゴをほんの少しだけ”楽しみたい
・少しだけ食べたいから、食べきりサイズがちょうどいい
という方など、量や食べるシーンに応じたニーズが増えています!
糖度や品種の魅力をしっかり伝えたい 高付加価値イチゴには、一粒ずつ丁寧に届けられる容器、 日常使いには、気軽に手に取りやすい少量容器が活躍します!
そこで今回は、一粒販売に最適な容器と、少量・食べきり販売におすすめの容器をピックアップしてご紹介します。
ブランド価値を高める「一粒容器」
特別な一粒を、より印象的に演出できる一粒専用容器。
贈答用や高糖度イチゴの単品販売など、「価値で選ばれる」売り方におすすめ。単価アップを狙いたいシーンに最適です。
APオクタシリーズ / 紙ベジ角シリーズ
日常使いにちょうどいい 「少量食べきり容器」
数粒程度の少量販売に適した、“ちょうどいい”サイズ感の食べきり容器。
少人数世帯や「少しだけ食べたい」ニーズに応えます。
サイズ感や形状の違いで、売場の印象や使い勝手も変わります。
PC-LMBシリーズ / VFHシリーズ
VF-APダイスシリーズ / CFRシリーズ

【APオクタ・メロウ】イチゴ売場にも、カットフルーツと同じ見た目で!
カットフルーツ売り場で使用している容器の穴あき品を、イチゴにも使用して横展開!
不揃いイチゴや小粒イチゴに!
詳細など、お気軽にお問い合わせください。
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企業概要
| 会社名 | エフピコチューパ株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | エフピコチューパはスーパーマーケットや農産物生産地で使用される食品容器を製造販売しています。エフピコ方式のリサイクル「トレーtoトレー」「ボトルto透明容器」による地上資源の循環及び CO2 排出量削減、環境負荷の低い容器の開発による省資源化などを通じて、持続可能な社会の実現を目指しています。 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿6-8-1新宿オークタワー35F |
| 創立 | 1973年10月 |
| 代表者 | 平田 光史 |
| 資本金 | 1億円 |
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