-
中玉・大玉トマトに最適! 【 TMP-500 4H 】 新登場!
-
778View
ここがおススメ!3つのポイント!

内容量の目安

別注印刷でオリジナルのパックが作成できます!


リンクをコピーする
企業概要
| 会社名 | 信和株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | 食品容器類の製造販売、プラスチック製品、並びに竹、柳製品、紙器、 包装紙、リボン等の販売 |
| 本社所在地 | 〒555-0001 大阪市西淀川区佃5丁目7-43 |
| 創立 | 昭和36年(1961年)3月1日 |
| 代表者 | 平原靖彦 |
| 資本金 | 4,500万円 |
この記事の関連記事
そのフィルム掛け、減らせます。青果包装をシンプルにする「コンパックライト」
青果の包装では、トレーに商品を入れ、別の掛けフィルムをかぶせて固定する作業が一般的です。数量が増えるほど、フィルムを扱う手間や仕上がりのばらつきも課題になります。 信和の「コンパックライト12/13」は、ケースと掛シートを一体化した青果用パックです。包装工程を減らしながら、リパックのしやすさや透明感のある仕上がりにも配慮されています。加工場、…
青果の包装では、トレーに商品を入れ、別の掛けフィルムをかぶせて固定する作業が一般的です。数量が増えるほど、フィルムを扱う手間や仕上がりのばらつきも課題になります。 信和の「コンパックライト12/13」は、ケースと掛シートを一体化した青果用パックです。包装工程を減らしながら、リパックのしやすさや透明感のある仕上がりにも配慮されています。加工場、…
ネスキーパーLight|表面がクロス調へ。アルミ蒸着PPクロスへの素材変更がポイント
カゴ台車用保冷カバー「ネスキーパーLight」は、表層に使用するアルミ蒸着材の仕様が変更されました。 従来のアルミ蒸着PETシートから、新仕様ではアルミ蒸着PPクロスへ変更。これに伴い、従来のツルツルとした外観から、クロス模様が見える外観になります。また、今回の変更によって表層材の素材強度がアップしています。 ネスキーパーLightは、普段使用…
カゴ台車用保冷カバー「ネスキーパーLight」は、表層に使用するアルミ蒸着材の仕様が変更されました。 従来のアルミ蒸着PETシートから、新仕様ではアルミ蒸着PPクロスへ変更。これに伴い、従来のツルツルとした外観から、クロス模様が見える外観になります。また、今回の変更によって表層材の素材強度がアップしています。 ネスキーパーLightは、普段使用…
折りたためて使いやすい保冷ハードボックス「Zパック」|表層材をアルミ蒸着PPクロスへ変更!
折畳式保冷ハードボックス「Zパック」は、表層に使用するアルミ蒸着材の仕様が変更されました。 従来のアルミ蒸着PETシートから、新仕様ではアルミ蒸着PPクロスへ変更。外観も、従来のツルツルとした表面から、クロスの織り目が見える仕上がりになります。今回の変更では見た目だけでなく、表層材の素材強度がアップしていることもポイントです。 Zパックは、断熱…
折畳式保冷ハードボックス「Zパック」は、表層に使用するアルミ蒸着材の仕様が変更されました。 従来のアルミ蒸着PETシートから、新仕様ではアルミ蒸着PPクロスへ変更。外観も、従来のツルツルとした表面から、クロスの織り目が見える仕上がりになります。今回の変更では見た目だけでなく、表層材の素材強度がアップしていることもポイントです。 Zパックは、断熱…
【まずはココから!】デザートカップ選びの基準になる「シンプル丸型カップ」
デザートカップは、形状や容量、材質など選択肢が多く、「どれから提案すればよいか迷う」ということも少なくありません。そんなとき、商材選定の起点にしやすいのが、スタンダードな丸型・ストレート形状のカップです。 今回は、シンプルな形状で使いやすいPS製の丸型カップ3品に注目。ゼリーやムース、杏仁豆腐、カットフルーツなどの用途を想定しながら、容量や見…
デザートカップは、形状や容量、材質など選択肢が多く、「どれから提案すればよいか迷う」ということも少なくありません。そんなとき、商材選定の起点にしやすいのが、スタンダードな丸型・ストレート形状のカップです。 今回は、シンプルな形状で使いやすいPS製の丸型カップ3品に注目。ゼリーやムース、杏仁豆腐、カットフルーツなどの用途を想定しながら、容量や見…
容器からメニューを広げる。新米×ごちそう丼の秋メニュー提案
秋の味覚が楽しめるこれからの季節におすすめしたいのが、 紙容器+中皿を組み合わせた「ごちそう丼」メニュー。 ご飯とおかずを分けて盛り付けることで、 海鮮丼・焼肉丼・ローストビーフ丼・天丼等、幅広いメニューに対応。 さらに、中皿を活用することで、「ご飯+おかず」の組み合わせを変えるだけで、季節やメニューに合わせた商品展開が可能です。 今回は…
秋の味覚が楽しめるこれからの季節におすすめしたいのが、 紙容器+中皿を組み合わせた「ごちそう丼」メニュー。 ご飯とおかずを分けて盛り付けることで、 海鮮丼・焼肉丼・ローストビーフ丼・天丼等、幅広いメニューに対応。 さらに、中皿を活用することで、「ご飯+おかず」の組み合わせを変えるだけで、季節やメニューに合わせた商品展開が可能です。 今回は…