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デリカフードケース
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石油資源を節約し、二酸化炭素排出量を削減する電子レンジ対応容器
デリカフードケースは、ポリプロピレン(PP)に天然鉱物である「タルク(滑石)」を約40%配合した、環境配慮型の食品容器です。従来のプラスチック製品と比較して、石油由来原料の使用量を大幅に削減しています。
主な特長
• 石油資源の節約とCO2削減 天然素材(タルク)を配合することで、従来のポリプロピレン製品(同重量)と比較して石油化学原料の使用量を約40%削減しています。また、焼却時の二酸化炭素(CO2)排出量も約43%削減(3.12kg→1.75kg)し、環境負荷の低減に貢献します。
• 電子レンジ対応の優れた耐熱性 本体は耐熱性に優れており、電子レンジでの加熱が可能です。お弁当や惣菜を容器のまま温めることができるため、消費者にとって利便性が高く、テイクアウトやデリバリーに最適です。
• 豊富なバリエーションとデザイン サイズ展開が豊富(S、M、L、深型、ロング、角中)で、メニューに合わせて選べます。親しみやすいチェック柄(ピンクチェック)のデザインが、売り場を華やかに演出します。

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企業概要
| 会社名 | 江戸川物産株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | 「食と暮らしを支える使い捨て容器・包装資材を、環境にも配慮して提供する会社」 ・使い捨て容器・包装資材の企画・販売 食品容器、カップ、皿、ストロー、カトラリーなど、飲食・小売・業務用で使われるワンウェイ製品を扱っています。 ・環境に配慮した商品の開発・展開 植物由来・バイオマス素材などを使った、環境対応型の容器・資材を積極的に提供しています。 ・家庭用から業務用まで幅広く対応 業務用の大容量品だけでなく、家庭向けの少量パックも展開しています。 ・輸入・物流まで含めた供給体制 海外調達、検品、保管、出荷までを一貫して行い、安定供給を支えています。 |
| 本社所在地 | 〒486-0901 愛知県春日井市牛山町溝端1600-1 |
| 創立 | 昭和43年11月 |
| 代表者 | 朝倉英太郎 |
| 資本金 | 3,000万円 |