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【青果コーナー内注目度No.1】平日と週末で売り方を変える!カットフルーツの最適解【エフピコフェア2026】
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■1.”売り場ごと再現したい”と評価されたカットフルーツ提案
エフピコフェア2026 青果コーナーのなかで、最も注目を集めた「カットフルーツコーナー」。
本コーナーでは、好調なカットフルーツの勢いをさらに活かすべく、新型容器・既存容器を活用した“売り方・売り場の幅を広げる”提案を行いました!
ご来場者からは、「この売り場をそのまま真似したい」という声もいただき、売り方まで含めた実践的な提案として高い評価をいただきました。
■2.平日と週末で売り分ける商品展開の提案

平日:作業効率重視/単品展開
週末:付加価値重視/盛り合わせ展開
という売り分けを軸に、展示を構成しました!
■3.単品販売を支える小容量~大容量容器
●【新製品】APメロウST|効率重視の単品販売に最適
・小容量~大容量まで対応可能
・サーマルラベル貼り付けスペースあり
・積み重ね可能
→サイズバリエーションで価格帯を細かく設定でき、“買いやすい売り場”づくりに貢献
→ラベル貼り付けのオペレーション簡略化で効率◎

●APメロウ|ハーフカット・スライス専用容器
・ハーフカット・スライス専用設計
・フルーツの形状を崩さず美しく見せられる
・汁漏れしにくい内嵌合蓋
→カットに合わせた専用設計で売り場を創る!

●APミエルDP|参考出展品
・見栄えと鮮度を守るドリップポケット
→ 果肉が果汁に浸るのを防ぎ、
時間がたってもフルーツ本来のシズル感と
食感を保ちます。

■4.週末の売上を伸ばす盛り合わせ提案
●【近日発売】ディッシュブル|高付加価値の盛り合わせに!
・同じ小鉢をセットするだけなのでオペレーションが楽
・複数種類をバランスよく配置可能
→週末のオードブル・盛り合わせに最適
→単価アップ・客単価向上の手助けに

●APオクタシリーズ|用途に応じて選べる盛り合わせ容器
■中皿をセットするタイプ
・盛り付けた後も沈み込まない
→見た目のボリューム感・華やかさを維持
■仕切り付きタイプ
・区画ごとに盛り付け位置が明確
→配置を考える必要がなく、盛り付け技術不要
→汁移りせず、果肉本来の見栄えを保持します!

■5.まとめ
今回のカットフルーツコーナーでは、容器を活用した“売り方・売り場の幅を広げる”提案を行いました。
ご来場してくださった方からの「この売り場をそのまま真似したい」という声にも表れているように、実際の売り場をイメージしやすい内容として高い評価を得ています。
また、新製品を活用した新たな提案についても、売り場の差別化や付加価値向上につながる点が評価され、多くのご来場者から関心を集めました。
今後も、商品と売り方の両面に役立つ提案を行ってまいります!
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企業概要
| 会社名 | エフピコチューパ株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | エフピコチューパはスーパーマーケットや農産物生産地で使用される食品容器を製造販売しています。エフピコ方式のリサイクル「トレーtoトレー」「ボトルto透明容器」による地上資源の循環及び CO2 排出量削減、環境負荷の低い容器の開発による省資源化などを通じて、持続可能な社会の実現を目指しています。 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿6-8-1新宿オークタワー35F |
| 創立 | 1973年10月 |
| 代表者 | 平田 光史 |
| 資本金 | 1億円 |
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