-
高濃度アルコールやアルカリ性内容物に強いパウチ包材
-
513View
従来のガラスびん・プラスチック性ボトル類から置き換えることで、石油由来の樹脂の使用量を削減し環境負荷低減に貢献します。高濃度アルコールやアルカリ性内容物向け製品の新しい選択肢となる包材です。
80%以下の高濃度アルコールおよびアルカリ性の内容物の充填が可能
食品や飲料、日用品、化粧品、ヘアケア製品、洗剤、高濃度アルコール成分を含む消毒液や防虫駆除などの対人用製品、農薬類など、幅広く使用可能用途やユーザビリティに配慮したカスタマイズが可能
三方袋、四方袋、スパウト付きスタンディングパウチなど、形状展開が可能。バルク用途、詰め替え用途など、サイズ設定の自由度が高いプラスチック使用量の削減
硬質ボトルやびん、大型缶の代替となり、プラスチック使用量の削減に貢献コンパクトな輸送が可能
保管・輸送において包材の軽量化・省スペース化となり輸送効率の向上に貢献関連リンク
リンクをコピーする
企業概要
| 会社名 | 共同印刷株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | 【取扱品目】 ■情報コミュニケーション部門 →雑誌、書籍、コミックス、教科書、辞典、単行本、緩衝材付冊子、 美術本、絵本、年史、電子出版カタログ、チラシ、ポスター、パンフレット、 カレンダー、POP、ノベルティ、高級美術複製品、その他 ■情報セキュリティ部門 →ビジネスフォーム、データプリントサービス、BPOサービス、抽せん券、 商品券、ICカード、クレジットカード、定期券、その他各種カード、その他 ■生活・産業資材部門 →パッケージ(軟包装、紙容器、金属印刷関連製品、各種チューブ)、 高機能材料(医薬・産業資材)、その他 |
| 本社所在地 | 東京都文京区小石川4-14-12 |
この記事の関連記事
【テイクアウト向け】ドリンクとフードを一緒に運べるアソートカートン
ドリンクとフードを一緒に運べるアソートカートン トレー型とボックス型の2種類をご紹介します。 紙製のため、ロゴなどのオリジナルデザインを印刷することができます。
ドリンクとフードを一緒に運べるアソートカートン トレー型とボックス型の2種類をご紹介します。 紙製のため、ロゴなどのオリジナルデザインを印刷することができます。
【新商品】1000ml紙パッククラフトのご紹介
夏の贈り物にちょうどいい、1000mlの紙パックがすっぽり入るクラフト色のギフト箱が新登場! 以前から人気のあるブラックに加えて、クラフトカラーが仲間入り! クラフトがもつ、自然体でありながら上質さも感じられる佇まいが 気取らないけれど、しっかりセンスは伝わるカジュアルギフトにぴったりです。 季節のご挨拶やちょっとした手土産に、…
夏の贈り物にちょうどいい、1000mlの紙パックがすっぽり入るクラフト色のギフト箱が新登場! 以前から人気のあるブラックに加えて、クラフトカラーが仲間入り! クラフトがもつ、自然体でありながら上質さも感じられる佇まいが 気取らないけれど、しっかりセンスは伝わるカジュアルギフトにぴったりです。 季節のご挨拶やちょっとした手土産に、…
外国人従業員への衛生教育はどう進める? 多言語マニュアルで「伝わる教育」をサポート
食品工場や外食産業では、人手不足を背景に外国人労働者の採用が年々進んでいます。厚生労働省によると、令和7年10月末時点の外国人労働者数は約257万人と過去最多を更新しました。特にベトナム、中国、フィリピン、ネパール、インドネシア、ミャンマー出身者の割合が高く、食品製造現場でも外国人スタッフが重要な戦力となっています。 一方で、現場からは「日本…
食品工場や外食産業では、人手不足を背景に外国人労働者の採用が年々進んでいます。厚生労働省によると、令和7年10月末時点の外国人労働者数は約257万人と過去最多を更新しました。特にベトナム、中国、フィリピン、ネパール、インドネシア、ミャンマー出身者の割合が高く、食品製造現場でも外国人スタッフが重要な戦力となっています。 一方で、現場からは「日本…
食中毒対策の基本は「正しい手洗い」から。マニュアルと動画で進める衛生教育の標準化
厚生労働省の食中毒統計調査では、2025年の食中毒発生件数は1,172件、患者数は24,727人となり、事件数は5年連続で増加しています。なかでもノロウイルスによる食中毒は、食品取扱者から食品への二次汚染が原因となるケースが多く、現場では「食品に菌やウイルスをつけない」ための衛生管理が欠かせません。 その基本となるのが正しい手洗いです。しかし…
厚生労働省の食中毒統計調査では、2025年の食中毒発生件数は1,172件、患者数は24,727人となり、事件数は5年連続で増加しています。なかでもノロウイルスによる食中毒は、食品取扱者から食品への二次汚染が原因となるケースが多く、現場では「食品に菌やウイルスをつけない」ための衛生管理が欠かせません。 その基本となるのが正しい手洗いです。しかし…
カビ取りでこんな間違いしていませんか?