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【青果コーナー内注目度No.2】作業効率を変える新提案とは?置くだけ簡単フルーツクッション【エフピコフェア2026】
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■1.作業負担軽減の新提案として注目されたフルーツクッション

左側:製品特長・本体+容器展示 右側:作業効率の比較映像・体験コーナー
エフピコフェア2026 青果コーナーのなかで、2番目に注目を集めた「フルーツクッションコーナー」。
フルーツの保護において、フルーツキャップをひとつひとつ装着する作業は、現場の負担となりやすい工程のひとつです。
本コーナーでは、この課題に対し、”置くだけ”で使用できる新しい緩衝材「フルーツクッション」による作業改善提案を行いました。
ご来場者からは、「特別な作業が不要で、すぐに取り入れられそう」といった声も多く、導入のしやすさにも注目が集まりました。
また、今後の展開として検討中のカラーバリエーションも展示していました。
■2.フルーツクッションの導入効果|作業時間を大幅に削減
「広げて被せる」から「置くだけ」へ。梱包スピードが劇的に向上します。
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未経験者:約1.8倍の効率UP(125セット/時)
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熟練者:約1.6倍の効率UP(167セット/時)
経験者・熟練者どちらも作業効率がアップ!簡単に導入できるので、人手不足の現場に最適です。

■3.作業効率を高めるフルーツクッションとは
●【新製品】フルーツクッション
・置くだけで原体を保護
・当社の容器と組み合わせて使用可能
・緩衝性◎で玉物果実に対応
→作業工程を大きく簡略化
→原体同士の接触を防ぐことで、見た目の品質維持◎


■4.ラインアップ
※2個用は近日発売予定です!
■5.まとめ
フルーツクッションコーナーでは、作業工程の見直しにつながる効率化提案を行いました。
ご来場者からは、「すぐに取り入れられそう」といった好評の声もあり、現場での活用を具体的にイメージできる内容として関心を集めました。
また、置くだけで使用できるシンプルな設計により、作業時間の短縮と負担軽減を両立できる点も評価され、実用性の高い提案として注目されました。
今後も、現場の課題解決に寄り添った提案をいたします!
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企業概要
| 会社名 | エフピコチューパ株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | エフピコチューパはスーパーマーケットや農産物生産地で使用される食品容器を製造販売しています。エフピコ方式のリサイクル「トレーtoトレー」「ボトルto透明容器」による地上資源の循環及び CO2 排出量削減、環境負荷の低い容器の開発による省資源化などを通じて、持続可能な社会の実現を目指しています。 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿6-8-1新宿オークタワー35F |
| 創立 | 1973年10月 |
| 代表者 | 平田 光史 |
| 資本金 | 1億円 |
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