-
魚・肉の下に敷いてる白いアレ!!!【ドラキュラマット】
-
2,111View
一般的には「吸水紙」「ドリップシート」。作りはフィルムの層と保水するパルプ層の二重構造になっています。
吸い取られた液体の色が表面からは見えなかったり、逆戻りしなかったりと様々な工夫が施されています。
1987年に食品包装資材を扱う株式会社 三和コーポレーションが、
自社で製造している吸水紙を“ドラキュラ=血を吸う”という発想で「ドラキュラマット」と命名しました。
業界初!!ミシン目入りの吸水紙
【プチドラキュラマットR】【プチドラキュラマットDX】ミシン目入りのため、コスト削減と作業効率UPを実現!!
中央にミシン目が入っていることにより、食品容器に合わせてさまざまな組み合わせでご使用いただけます。

素早い吸収力を実現
食品から出るドリップを素早く吸収することにより鮮度を保ち、表から見えないため商品の見栄えは良好◎
うまみを残して余分なドリップはじっくりたっぷり吸水!
表面:吸水したドリップが逆戻りしないよう、また、色が下から見えないよう工夫されています。
裏面:吸水したドリップをしっかりと保水する構造になっています。

商品詳細
| 商品名 | ・プチドラキュラマットR ・プチドラキュラマットDX |
|---|---|
| 素材 | PPフィルム+不織布の2層タイプ |
| 単品サイズ | 65×160mm |
| 入数 | プチドラキュラマットR:12,000枚入り(1,000枚×12箱) プチドラキュラマットDX:8,000枚入り(1,000枚×8箱) |
リンクをコピーする
企業概要
| 会社名 | 株式会社三和コーポレーション |
|---|---|
| 事業内容 | 当社は、お客様の多様なニーズに応えるべく幅広い商品を提供しています。 生鮮食品の鮮度と品質保持に不可欠な吸水紙「ドラキュラマット」を始めとする食品包装資材や、米などの農産物、大量の製品や廃棄物を効率的に運搬・保管するためのフレコンバッグ、牧草梱包に最適なベールネットや牧草用ストレッチフィルムといった農業・産業梱包資材まで、多岐にわたる梱包ソリューションをご提案しています。 また、工場などの製造現場、コンテナ内や倉庫、建築現場や店舗など、パレットや重量物の運搬作業を大幅に軽減する電動ハンドリフト「サイゴウリフト」など、物流現場の省力化・効率化を実現する運搬機器も取り扱っています。 |
| 本社所在地 | 大阪府豊中市小曽根3-9-14 |
| 創立 | 1987年3月3日 |
| 代表者 | 矢倉 真理子 |
| 資本金 | 3,000万円 |
この記事の関連記事
なぜドラキュラマットは箱入りなの?
キッズトレー
品番1630003 キッズトレー 上代3200円 サイズ240×240×H10 (メラミン樹脂) 怪我の防止: ガラスや陶器のように破片が飛び散らないため、小さなお子様でも安全に使用できます。自分で運べる軽さ: 非常に軽量なので、お子様が「自分で配膳をお手伝いしたい」という時にもぴったりです。 子どもが食べやすい形状(機能性)フチがしっかり…
品番1630003 キッズトレー 上代3200円 サイズ240×240×H10 (メラミン樹脂) 怪我の防止: ガラスや陶器のように破片が飛び散らないため、小さなお子様でも安全に使用できます。自分で運べる軽さ: 非常に軽量なので、お子様が「自分で配膳をお手伝いしたい」という時にもぴったりです。 子どもが食べやすい形状(機能性)フチがしっかり…
なぜドラキュラマットは箱入りなの?
【化学防護手袋にロングタイプ登場!】手首の上までしっかりフィット!プロテクガードニトリルゴム化学防護手袋ロングタイプ
この度、JIS T 8116に準拠した化学防護手袋に、ロングタイプが新たにラインアップに加わりました。 食品製造や調理作業、洗剤の詰め替え作業など、薬品や洗剤を扱うさまざまな作業におすすめです。全長290mmのロングタイプで、手首の上までしっかりカバーすることで、より安心して作業いただけます。
この度、JIS T 8116に準拠した化学防護手袋に、ロングタイプが新たにラインアップに加わりました。 食品製造や調理作業、洗剤の詰め替え作業など、薬品や洗剤を扱うさまざまな作業におすすめです。全長290mmのロングタイプで、手首の上までしっかりカバーすることで、より安心して作業いただけます。
【新商品開発プロジェクト第2弾】「中身が見えない」を、紙のまま解決する――九州紙工が見つけた半透明素材
前回の記事では、ポリ包装から紙包装への切り替えに挑戦する中で見えてきた課題として、「中身が見えない」という壁があることをお伝えしました。 今回は、その課題にどう向き合っているか、開発の進捗をお届けします。
前回の記事では、ポリ包装から紙包装への切り替えに挑戦する中で見えてきた課題として、「中身が見えない」という壁があることをお伝えしました。 今回は、その課題にどう向き合っているか、開発の進捗をお届けします。