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“通気×軽量モデル”の安全スニーカー──株式会社丸五「マンダムセーフティーLight#767」
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一方で、作業時に着用する靴は“各自に任せている”ケースも多く、万一の転倒・落下物トラブル時に「会社としての安全配慮が説明しづらい」状況になりやすいのも実情。そこで、“きちんと基準を満たした安全スニーカーを、無理なく現場に定着させる”という発想が、いま提案しやすいテーマです。
【提案先】荷受け・仕分け・搬送など“物流動線”が主戦場の現場
・スーパー:バックヤード、搬入口、仕分け・検品、青果/惣菜の倉庫動線・食品工場・セントラルキッチン:製造ライン“手前”の入出庫・倉庫・資材搬送エリア
・飲食店(チェーン/大箱):荷受け、ストックヤード、開店準備の搬入作業
・物流業者・配送拠点:仕分け、積み込み、構内移動が多い現場
理由はシンプルで、
1.まず“安全配慮(つま先保護)を整える”必要がある現場が多い
2.そのうえで「重い靴は敬遠されて定着しない」ので、軽さと快適性で導入のハードルを下げられるからです。
片足約290gの“驚きの軽量感”で、導入・買い替えが進めやすい
「マンダムセーフティーLight#767」は、片足約290g(26.0cm)の軽量モデル。サンプルを一度もっていただければ価値が伝わりやすいのが強みです。消耗品のため、現場では“まず試してみる”が重要。軽さが直感で伝わるので、価格だけの比較に持ち込まれにくく、提案が前に進みます。

メッシュ採用でムレにくさを狙える「通気軽量」モデル
アッパーに樹脂シングルメッシュを採用し、通気性を打ち出せる設計。暑い時期のバックヤードや倉庫作業では「ムレ」「不快感」が離脱要因になりがちですが、本品は“通気×軽量”で、履き替えの抵抗感を減らし、現場に定着しやすいのがポイントです。

“基準に沿った安心”を説明できる:JSAA A種認定+樹脂製先芯
本品はJSAA A種 認定品。安全スニーカーを選ぶ際に「基準に沿っている」ことを示せるため、現場任せから一歩進めて、会社としての安全配慮を形にしやすいのがメリットです。また、つま先は樹脂製先芯。金属ではない先芯を選びたい現場でも提案しやすい仕様です。
加えて、歩行時の重心移動を考慮した超軽量ソール設計も訴求ポイントになります。
【提案方法】軽量・通気性・色やサイズのラインナップ お客様の需要に合わせた切り口で
提案パターンA:物流・バックヤードの“安全配慮の見える化”・「物流センター/搬入口、作業時の靴は各自任せになっていませんか?」
・「万一のときに、JSAA認定の安全スニーカーを支給していると言える体制づくりを」
“会社の姿勢”に効く提案で、ユニフォーム・衛生資材と同じ文脈で話が通ります。
提案パターンB:まずはサンプルで「軽さ」を体感させる
商談では説明より先に、手に持ってもらうのが最短ルート。
「片足約290g(26.0cm)」「通気軽量」という短い言葉で印象づけ、試着へつなげます。
提案パターンC:カラー・サイズで“現場の統一”を作る
ブルー/ブラック、レッド/ブラック、ライム/グレーのカラー展開、サイズは22.5〜30.0cmまで。
拠点・部署で色を分ける、入社時の支給サイズを決めるなど、運用まで含めた提案にすると採用されやすくなります。
商品詳細
| 商品名 | マンダムセーフティーLight#767 |
|---|---|
| 単品サイズ | 22.5-30.0 |
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企業概要
| 会社名 | 株式会社丸五 |
|---|---|
| 事業内容 | 作業用シューズ、手袋の企画、製造、販売 |
| 本社所在地 | 〒710-1101 岡山県倉敷市茶屋町1680-1 |
| 創立 | 大正8年(1919年) |
| 代表者 | 代表取締役社長 岡本 幸太郎 |
| 資本金 | 3,000万円 |
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