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輸入ぶどうにおすすめ!立てかけても、中身がズレ落ちにくい容器【APロイヤルSW】
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輸入ぶどうの売り場で、「商品を立たせて陳列したいのに、中身が寄ってしまう」「市況に合わせて見た目を変えずに量目を調整したい」そんなお悩みはありませんか。
APロイヤルSWは、そうした売場の課題に応える容器です。
あらゆる条件に対応し、商品の見栄えやボリューム感をしっかり演出できる工夫をしています。
APロイヤルの最大の特徴


底面の波型形状により、内容物が下方にズレにくい設計。
スペースの限られた青果売り場でも、商品が目に入りやすい陳列が可能です。

見た目は従来のAPロイヤルとほぼ同じまま、量目の調整がしやすくなったAPロイヤルSW。
例えば、市況に合わせて「250gから200g」へ変更したい時でも、「見た目のボリューム感はそのままに、販売単価を抑える」といった、柔軟な対応が可能です。
波型形状以外にも頼れる機能!

商品詳細
| 製品番号 | CP007733 |
|---|---|
| 商品名 | APロイヤルSW 1116D(57).4H |
| サイズ | 160mm×112mm×64mm |
| 素材 | エコAPET |
| 袋入数 | 50 |
| ケース入数 | 400 |
| 製品番号 | CP007734 |
|---|---|
| 商品名 | APロイヤルSW 1219D(57).6H |
| サイズ | 187mm×120mm×64mm |
| 素材 | エコAPET |
| 袋入数 | 50 |
| ケース入数 | 400 |
詳細など、お気軽にお問い合わせください。
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企業概要
| 会社名 | エフピコチューパ株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | エフピコチューパはスーパーマーケットや農産物生産地で使用される食品容器を製造販売しています。エフピコ方式のリサイクル「トレーtoトレー」「ボトルto透明容器」による地上資源の循環及び CO2 排出量削減、環境負荷の低い容器の開発による省資源化などを通じて、持続可能な社会の実現を目指しています。 |
| 本社所在地 | 東京都新宿区西新宿6-8-1新宿オークタワー35F |
| 創立 | 1973年10月 |
| 代表者 | 平田 光史 |
| 資本金 | 1億円 |
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