-
【新商品】「HP靴底洗いブラシ」でさらなる衛生環境改善を!【日本製HACCP対応ブラシ】
-
851View
そんなお客様の声から誕生した、新商品「HP靴底洗いブラシ」のご紹介です!
1.簡単かつ確実に靴の裏の溝に入り込んだ残渣を除去!
0.6㎜の太く短い毛材の上で擦ることで、簡単かつ確実に靴の裏の溝に入り込んだ残渣を除去!靴底に詰まった肉片やスジなど残渣を効率的に掻き出すと、常に衛生的な状態を保つことができます。また、本体はポリプロピレン、ブラシの毛はポリエステル製で、耐久性に優れています 。そのため、衛生的で長くご使用いただける、経済的な製品です。

2.コンパクトなサイズで小スペースでも設置が可能!
このブラシの最大の特長は、そのコンパクトなサイズにあります。小スペースでも設置が可能で、場所を選ばずにご活用いただけます。さらに、複数枚を連結することで、より広い面積に対応することも可能です。両足を乗せて使用することで、清掃時の安定性が向上し、転倒のリスクを軽減しながら効率的に作業を進められます!

一緒に「HP靴底洗いブラシ用ステンレストレー」 もご検討ください
HP靴底洗いブラシの効果を最大限に引き出すためのオプション品が、HP靴底洗いブラシ用ステンレストレーです!このステンレストレーを使用することで、靴底を洗う際に発生する汚水や残渣をしっかりと受け止めることができ、床面への飛散を防ぎます。これにより、清掃後の管理が容易になり、周囲の衛生状態を常に清潔に保つことができます。
ラインナップは、HP靴底洗いブラシ1枚に対応する「小」と、2枚連結したブラシに対応する「大」の2種類をご用意しています。※滑り止めテープ2枚をセットしております。

リンクをコピーする
企業概要
| 会社名 | 株式会社 高砂 |
|---|---|
| 事業内容 | 清掃用品の企画・製造・販売 |
| 本社所在地 | 〒132-0021 東京都江戸川区中央2-2-3 |
| 創立 | 昭和25年10月 |
| 代表者 | 代表取締役社長 吉田 典靖 |
| 資本金 | 1,500万円 |
この記事の関連記事
【5色→8色のカラー展開へ!】2026最新版HACCP対応洗浄具カタログ発刊のご案内
高砂HACCP対応洗浄具の2026年最新カタログが登場しました! 一部商品のカラーラインナップが8色に拡大し、より高度なゾーン管理が可能になったほか、 新製品や詳細な仕様解説、使用例も掲載しています。 現場の衛生管理向上に、ぜひご活用ください!
高砂HACCP対応洗浄具の2026年最新カタログが登場しました! 一部商品のカラーラインナップが8色に拡大し、より高度なゾーン管理が可能になったほか、 新製品や詳細な仕様解説、使用例も掲載しています。 現場の衛生管理向上に、ぜひご活用ください!
その「床のベタつき」、ロボットで解決しませんか? スーパーの衛生管理の新常識
スーパーマーケットの現場で、切実な悩みとなっている「床の汚れ」。特に精肉・惣菜などの加工場から売り場へと広がる「油汚れ」は、見た目の不快感だけでなく、衛生面のリスクにも直結します。 「毎日スタッフがモップ掛けをしているのに、なぜかベタつきが取れない……」 そんな現場の救世主として注目を集めているのが清掃ロボットです。
スーパーマーケットの現場で、切実な悩みとなっている「床の汚れ」。特に精肉・惣菜などの加工場から売り場へと広がる「油汚れ」は、見た目の不快感だけでなく、衛生面のリスクにも直結します。 「毎日スタッフがモップ掛けをしているのに、なぜかベタつきが取れない……」 そんな現場の救世主として注目を集めているのが清掃ロボットです。
介護用清拭タオル ~ウェットタオルPure~
介護現場の声から生まれた、医療・介護用ウェットタオル~Pure~。 体拭きに使える超大判タオルが欲しいとのご意見から開発がスタートしました。
介護現場の声から生まれた、医療・介護用ウェットタオル~Pure~。 体拭きに使える超大判タオルが欲しいとのご意見から開発がスタートしました。
発汗量まで“見える化”する新提案|アセミル発汗目安表示W2B2で変わる猛暑対策
温度・湿度の管理だけでは不十分——。現場の猛暑対策は「どれだけ失われているか」を把握する時代に入っています。 サラヤの「アセミル発汗目安表示W2B2」は、WBGT値に加えて発汗量・塩分喪失量まで可視化。 感覚頼りの対策から、根拠ある補給判断へと進化させる新しい指標機器です。
温度・湿度の管理だけでは不十分——。現場の猛暑対策は「どれだけ失われているか」を把握する時代に入っています。 サラヤの「アセミル発汗目安表示W2B2」は、WBGT値に加えて発汗量・塩分喪失量まで可視化。 感覚頼りの対策から、根拠ある補給判断へと進化させる新しい指標機器です。
食品工場の“気づいていない熱中症リスク”に。塩タブレットで現場の安全対策を底上げ
食品工場や厨房は「空調が効いているから大丈夫」と思われがちですが、加熱工程や洗浄室など局所的に高温環境が存在します。 実際、熱中症は労働安全の観点でも対策強化が進んでおり、現場単位での取り組みが求められています。 本記事では、サラヤ「匠の塩タブレット」を軸に、現場で実践しやすい熱中症対策の考え方と提案ポイントを整理します。
食品工場や厨房は「空調が効いているから大丈夫」と思われがちですが、加熱工程や洗浄室など局所的に高温環境が存在します。 実際、熱中症は労働安全の観点でも対策強化が進んでおり、現場単位での取り組みが求められています。 本記事では、サラヤ「匠の塩タブレット」を軸に、現場で実践しやすい熱中症対策の考え方と提案ポイントを整理します。