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外食店の人手不足解消の味方!アルミ鍋活用術をご紹介!
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鍋焼きうどんを中心に使われてきた印象が強いアルミ鍋ですが、実はその可能性は無限大。
今回は、東洋アルミエコープロダクツが提案する“シン・アルミ鍋活用術”を通して、飲食店の人手不足課題を解決する新しい活用法をご紹介します。
活用術① 熱伝導率の良さを利用し来店された「お客様自身」が調理
アルミ鍋の最大の特長は「熱伝導率の良さ」にあります。直火、オーブン、バーナー調理などすべてに対応。焼肉店やBBQ施設、ビュッフェ形式、最近はビアガーデンなど、来店されたお客様自身がテーブルのコンロやロースターで最後の調理をしていただくことが可能。
そのため、提供する際は、具材をアルミ鍋の中に入れておけばOK。厨房での調理時間短縮から、人手不足解消へもつながります。
チーズフォンデュやにんにくホイル、すき焼き風焼肉、アヒージョなどの採用事例も多数ございます。

活用術② 冷凍対応でロングライフ化・フードロス削減を可能に
アルミ鍋はさらに「冷凍」にも対応。外食店では、以下のような流れでご使用いただけます。
①来客の少ない時間帯や仕込み時間に具材を詰め冷凍
②ピークタイム前に必要な分だけ冷蔵解凍
③ピークタイムにそのまま提供
④お客様が調理
冷凍保存ができるので、食材のロングライフ化や、またフードロス削減にもつながります。
さらに、三方袋で包装+冷凍でミールキットとしての販売も可能。お店の味をご自宅でも楽しんでもらいたい外食店様必見です。
活用術③ IH対応、形状違いでメニューの幅は無限大
アルミ鍋は直火・オーブン・グリル・湯煎・ホットプレートなどさまざまな熱源に対応し、鍋一つで本格的な調理が可能です。さらに、IH対応品もございますので、お客様の厨房や形態にあったご提案が可能です。
冷凍庫など保管スペースの形や大きさに合わせて、丸型、角型など多数のラインナップから商品をお選びいただけます。
採用事例や食材を入れたイメージは提案資料をぜひお問合せください。

まとめ:飲食店が抱える“人手不足”や“効率化”の課題に応える
外食産業では近年、深刻な人材不足が続いています。そんな中、調理工程を簡略化できるアルミ鍋の需要が再燃。
実際にバーベキュー施設やキャンプ地、デリバリー専門店などでの採用も進んでいます。
さらに、焼きたて・煮込み・蒸しなど、幅広いジャンルに対応できるのがアルミ鍋の強み。
一つの素材で多彩なメニュー展開が可能なため、営業提案時も“採用後の広がり”を見せやすいのがポイントです。
提案資料や商品スペックはお問合せください!
商品の採用事例や、スペック、ラインナップ、提案資料については、下記のお問合せボタンをご利用ください。
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企業概要
| 会社名 | 東洋アルミエコープロダクツ株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | 日用雑貨品・美容雑貨品の製造・販売 食品容器・成型品および包装資材の製造・販売 |
| 本社所在地 | 〒550-0005大阪市西区西本町1丁目4-1(オリックス本町ビル13F) |
| 創立 | 昭和44年11月1日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 酒井大典 |
| 資本金 | 2億円 |
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