-
【新商品】HP卓上ほうき・HP卓上チリトリで簡単粉払い!【日本製HACCP対応ブラシ】
-
942View
日本製ならではのコンパクトブラシの特徴をお伝えするとともに、毎年のカタログ更新と新商品開発に力を入れている高砂の取り組みもご紹介いたします。
コンパクトで扱いやすい、セット可能なほうきとチリトリ
「HP卓上ほうき」「HP卓上チリトリ」はセットでお使いいただける商品です。ほうきには線径0.2mmの細く柔らかい毛材を使用しており、作業台や機械の粉払いに特にオススメしています。
チリトリで粉体を集めて捨てた後は、ほうきとチリトリをパチンと嵌めて収納できます。自立する上に薄型で必要以上にスペースを取りません。
もちろん、ほうきだけ/チリトリだけの使用も可能です。現場の作業員様が本当に必要な清掃用具のみを選定していただけるようなラインナップとしております。

お客様のお声を集めて商品化! 毎年更新の新カタログが今年も発刊
高砂では、食品工場様向けHACCP対応ブラシのカタログを毎年更新しています。それは、お客様のお声を逃さず集め、ご要望を商品として実現するための取り組みです。
今年の新カタログ「H-Pro Cleaning Tools vol.19」は鮮やかな深いブルーです。
先ほど紹介した新商品も掲載しております。ぜひご覧ください。

リンクをコピーする
企業概要
| 会社名 | 株式会社 高砂 |
|---|---|
| 事業内容 | 清掃用品の企画・製造・販売 |
| 本社所在地 | 〒132-0021 東京都江戸川区中央2-2-3 |
| 創立 | 昭和25年10月 |
| 代表者 | 代表取締役社長 吉田 典靖 |
| 資本金 | 1,500万円 |
この記事の関連記事
【5色→8色のカラー展開へ!】2026最新版HACCP対応洗浄具カタログ発刊のご案内
高砂HACCP対応洗浄具の2026年最新カタログが登場しました! 一部商品のカラーラインナップが8色に拡大し、より高度なゾーン管理が可能になったほか、 新製品や詳細な仕様解説、使用例も掲載しています。 現場の衛生管理向上に、ぜひご活用ください!
高砂HACCP対応洗浄具の2026年最新カタログが登場しました! 一部商品のカラーラインナップが8色に拡大し、より高度なゾーン管理が可能になったほか、 新製品や詳細な仕様解説、使用例も掲載しています。 現場の衛生管理向上に、ぜひご活用ください!
その「床のベタつき」、ロボットで解決しませんか? スーパーの衛生管理の新常識
スーパーマーケットの現場で、切実な悩みとなっている「床の汚れ」。特に精肉・惣菜などの加工場から売り場へと広がる「油汚れ」は、見た目の不快感だけでなく、衛生面のリスクにも直結します。 「毎日スタッフがモップ掛けをしているのに、なぜかベタつきが取れない……」 そんな現場の救世主として注目を集めているのが清掃ロボットです。
スーパーマーケットの現場で、切実な悩みとなっている「床の汚れ」。特に精肉・惣菜などの加工場から売り場へと広がる「油汚れ」は、見た目の不快感だけでなく、衛生面のリスクにも直結します。 「毎日スタッフがモップ掛けをしているのに、なぜかベタつきが取れない……」 そんな現場の救世主として注目を集めているのが清掃ロボットです。
介護用清拭タオル ~ウェットタオルPure~
介護現場の声から生まれた、医療・介護用ウェットタオル~Pure~。 体拭きに使える超大判タオルが欲しいとのご意見から開発がスタートしました。
介護現場の声から生まれた、医療・介護用ウェットタオル~Pure~。 体拭きに使える超大判タオルが欲しいとのご意見から開発がスタートしました。
発汗量まで“見える化”する新提案|アセミル発汗目安表示W2B2で変わる猛暑対策
温度・湿度の管理だけでは不十分——。現場の猛暑対策は「どれだけ失われているか」を把握する時代に入っています。 サラヤの「アセミル発汗目安表示W2B2」は、WBGT値に加えて発汗量・塩分喪失量まで可視化。 感覚頼りの対策から、根拠ある補給判断へと進化させる新しい指標機器です。
温度・湿度の管理だけでは不十分——。現場の猛暑対策は「どれだけ失われているか」を把握する時代に入っています。 サラヤの「アセミル発汗目安表示W2B2」は、WBGT値に加えて発汗量・塩分喪失量まで可視化。 感覚頼りの対策から、根拠ある補給判断へと進化させる新しい指標機器です。
食品工場の“気づいていない熱中症リスク”に。塩タブレットで現場の安全対策を底上げ
食品工場や厨房は「空調が効いているから大丈夫」と思われがちですが、加熱工程や洗浄室など局所的に高温環境が存在します。 実際、熱中症は労働安全の観点でも対策強化が進んでおり、現場単位での取り組みが求められています。 本記事では、サラヤ「匠の塩タブレット」を軸に、現場で実践しやすい熱中症対策の考え方と提案ポイントを整理します。
食品工場や厨房は「空調が効いているから大丈夫」と思われがちですが、加熱工程や洗浄室など局所的に高温環境が存在します。 実際、熱中症は労働安全の観点でも対策強化が進んでおり、現場単位での取り組みが求められています。 本記事では、サラヤ「匠の塩タブレット」を軸に、現場で実践しやすい熱中症対策の考え方と提案ポイントを整理します。