リケンテクノスは、創業以来培われてきた合成樹脂加工に係わる総合的な技術をベースに
「コンパウンド事業」「フイルム事業」「食品包材事業」の3事業を柱に国内外で事業を展開しています。
リケンテクノスの食品包材事業は、塩化ビニル樹脂製の食品包装用ラップのパイオニアです。
透明性、弾性に優れたハイクオリティ・ラップです。リケンテクノスは、塩化ビニル樹脂製にとどまらず、
環境配慮型オレフィン系ラップや耐熱性の高いラップなど、各種ニーズに合わせて様々な材料によるラップを製造しています。
家庭用から業務用まで、ラップそのものの品質や性能を追求し、より良い製品の開発と製造に力を注いでいます。
食品の鮮度を保ち、安心してお使いいただけるラップをお届けし続けます。
リケンテクノスは、塩ビラップの「リケンラップ®」と「ハイラップ®」の2つのトップブランドを擁し、
塩ビラップ市場のリーディングカンパニーとして、社会への貢献を目指していきます。
Features 01
塩化ビニル樹脂製の食品包装用ラップのパイオニアです。
透明性、弾性に優れたハイクオリティ・ラップです。
塩化ビニル樹脂製にとどまらず、環境配慮型オレフィン系ラップや耐熱性の高いラップなどを製造しています。
「リケンラップ®」と「ハイラップ®」の2つのトップブランドを擁し、塩ビラップ市場のリーディングカンパニーとして、
社会への貢献を目指していきます。

Features 02
100%石油から作る他の多くのプラスチックと 異なり、約6割が地球上に無尽蔵にある塩を原料と してるため、
限りある石油資源の節約に大きく貢献 しています。

| 会社名 | リケンテクノス株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | コンパウンド(押出成形や射出成型に使用される素材)、フィルム(窓ガラス用、ディスプレイ用等)、 食品包材(塩化ビニル樹脂の食品包装用ラップ)の製造販売並びに食品関連資材の製造販売 |
| 本社所在地 | 東京都千代田区神田淡路町二丁目101番地 ワテラスタワー |
| 創立 | 1951年(昭和26年)3月30日 |
| 代表者 | 代表取締役 社長執行役員 常盤和明 |
| 資本金 | 85億14百万円 |
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