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その不織布エプロン、見直せます。 ― 品質はそのまま、コストだけ最適化 ―
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飲食店経営において「消耗品の見直し」は重要なテーマになっています。
エプロンは目立たない備品ですが、使用枚数が多い店舗ほどランニングコストに直結します。
もし、品質や使い勝手を変えずに、
コストだけを最適化できるとしたら——。
不織布エコエプロンは、
「機能は落とさず、コストを見直したい」という企業様に向けた製品です。
■ 小さめ設計で実現したコスト最適化
従来のソフトタイプよりサイズを最適化し、不織布の使用量を削減。
必要な機能は維持しながら、
1枚あたりのコストパフォーマンスを高めました。
無駄を省くことで、
日々のランニングコストを抑えます。
■ 使用感も運用方法も、ほぼそのまま
素材はPP不織布。油や水はねを防ぐ機能はそのまま維持しています。
胸元からお腹周りまでしっかりカバーでき、ラーメン・丼物・焼肉など、汚れやすい業態にも対応可能です。
装着方法も従来のソフトタイプと同様。
ミシン目で紐を切り、首に結ぶだけの簡単仕様です。
現場での混乱や追加教育の必要がなく、
スムーズな切り替えが可能です。
■ 大量使用企業ほど差が出る
エプロンは消耗品です。使用枚数が多い企業ほど、単価の差は積み重なります。
1枚あたり数円の違いでも、月間・年間では大きなコスト差になります。
「品質は落とせないが、コストは見直したい」
そんな企業様にこそ、ぜひ一度、比較をご検討いただきたい製品です。
商品詳細
| 商品名 | 不織布エプロン エコタイプ |
|---|---|
| 素材 | ポリプロピレン不織布 |
| 単品サイズ | 400mm×450mm |
| 入数 | 30枚×40袋(1200枚入) |
| その他 | 名入れ1色まで可 |
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企業概要
| 会社名 | SY LEAF株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | キッチン・おしぼり・紙エプロン・検診ロール・テーブルクロス・その他仕入品 |
| 本社所在地 | 〒417-0833 静岡県富士市沼田新田151-1 |
| 創立 | 1953年 |
| 代表者 | 杉山大三 |
| 資本金 | 32,000千円 |
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