-
らくらく使える「らくらくパック」
-
2,145View
作業効率アップに役立ちます
らくらくパック最大の特徴は、1枚1枚の取りやすさにあります。袋の”口”をわざとずらすことによって、指がひっかかりやすくなります。
また、この工夫によって口が開いた状態で1枚ずつ取り出すことができるため、スムーズに作業を行うことができます。
全サイズ共通して本体上部に3つ穴が開いており、取出し口の小窓を開けて外袋のまま、フック等に吊り下げるだけで使用できる点も“らくらくポイント”です。
.png)
さまざまな場所で「らくらく」のお声いただいております
2020年に当社の新商品として登場して以来、らくらくパックはさまざまな場所で採用いただいております。パン屋、スーパーのレジ台・サッカー台、病院等の施設厨房内など。
平袋タイプのHD極薄袋に比べて価格は若干高いですが、それ以上の価値に気付いていただける商品です。
.png)
「No.9」が仲間入りしました
多くのご要望をいただいておりました「No.9」サイズを2024年7月よりラインナップに追加いたしました。ぜひ、既存サイズとも合わせてご確認ください。
.png)
関連リンク
商品詳細
| 商品名 | らくらくパック |
|---|---|
| 素材 | HDPE |
| 単品サイズ | No.9~No.15 |
リンクをコピーする
企業概要
| 会社名 | 中川製袋化工株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | 包装資材の製造・販売 |
| 本社所在地 | 〒739-0621広島県大竹市港町1丁目5-1 |
| 創立 | 昭和14年 |
| 代表者 | 中川兼一 |
| 資本金 | 1億円 |
この記事の関連記事
【製品紹介】ロングパック
夏本番!!アジアンフェアで売場に彩りを!!!
8月に入り、今年も酷暑の日々が続いております。 暑い夏には、スパイスの効いたカレーやエスニック料理など、 食欲をそそるアジアンメニューが人気を集めます! 今回はそんな、夏のアジアンフェアにおすすめのSMPクラフトシリーズをご紹介いたします。
8月に入り、今年も酷暑の日々が続いております。 暑い夏には、スパイスの効いたカレーやエスニック料理など、 食欲をそそるアジアンメニューが人気を集めます! 今回はそんな、夏のアジアンフェアにおすすめのSMPクラフトシリーズをご紹介いたします。
木製重箱のご紹介
木のぬくもりと美しい木目が魅力の木製重箱。 天然木ならではのやさしい風合いは、一つひとつ表情が異なり、使うたびに特別な愛着が生まれます。おせち料理はもちろん、お花見や運動会、お祝いの席、おもてなし、普段のお弁当まで、料理を美しく引き立て、食卓を華やかに演出します 大切な人と囲む食卓に、季節の彩りを詰め込んで。 暮らしに寄り添い、世代を超えて受…
木のぬくもりと美しい木目が魅力の木製重箱。 天然木ならではのやさしい風合いは、一つひとつ表情が異なり、使うたびに特別な愛着が生まれます。おせち料理はもちろん、お花見や運動会、お祝いの席、おもてなし、普段のお弁当まで、料理を美しく引き立て、食卓を華やかに演出します 大切な人と囲む食卓に、季節の彩りを詰め込んで。 暮らしに寄り添い、世代を超えて受…
【変形加工シリーズ③】船底シールとは?高粘度食品の「エアだまり」を抑え、品質保持に貢献する包装加工
味噌やあん、練りごまなどの高粘度食品は、充填時に袋の角まで内容物が行き渡りにくく、空気が残る「エアだまり」が発生しやすいという課題があります。 エアだまりは品質保持や見た目にも影響するため、フィルム性能だけでなく袋の形状を工夫することも重要です。 その課題解決に役立つのが船底シールです。袋底の形状を工夫することで内容物を隅々まで充填しや…
味噌やあん、練りごまなどの高粘度食品は、充填時に袋の角まで内容物が行き渡りにくく、空気が残る「エアだまり」が発生しやすいという課題があります。 エアだまりは品質保持や見た目にも影響するため、フィルム性能だけでなく袋の形状を工夫することも重要です。 その課題解決に役立つのが船底シールです。袋底の形状を工夫することで内容物を隅々まで充填しや…
中東情勢でフルーツキャップ不足が懸念される今こそ! 信和が進める安定供給の体制
桃やぶどう、梨、メロンなどの出荷に使われるフルーツキャップは、夏から秋にかけて需要が集中する資材です。近年は需要に対して供給量が追いつきにくく、繁忙期に欠品や出荷調整が起こりやすい状況が続いています。 さらに今シーズンは、中東情勢に伴う原材料調達や物流への影響も意識され、ディーラーや生産者の間では「必要な時期に確保できるのか」という不安が高ま…
桃やぶどう、梨、メロンなどの出荷に使われるフルーツキャップは、夏から秋にかけて需要が集中する資材です。近年は需要に対して供給量が追いつきにくく、繁忙期に欠品や出荷調整が起こりやすい状況が続いています。 さらに今シーズンは、中東情勢に伴う原材料調達や物流への影響も意識され、ディーラーや生産者の間では「必要な時期に確保できるのか」という不安が高ま…